活動休止を発表した4人組ロックバンド・ウルフルズのボーカル・トータス松本が9日、ブログを更新。ウルフルズ活動休止を受けた現在の心境を綴っている。
9日の夕方に更新されたエントリーのタイトルは「今思うこと」。「ウルフルズ、活動休止。おれの中で、確実にひとつの時代が終わる。そしてまた始まる」「おれの人生の今は何章目ぐらいだろう。とにかく笑えれば。それでも笑えれば。信じていればええねん」と、自分に言い聞かせるように、前を向いて進んでいくしかないことが語られている。「夢を見続けたいなら、やらなければならない事が山ほどある。どんなに時間がかかっても、次の自分を待っていてくれるのは、他でもない自分自身なのだ」と締めくくったトータス松本。一体どんな“次”を見せてくれるのだろうか。
なお、既報の通り、ウルフルズ公式サイトでは10日に都内某所にてフリーライブを行うことが発表されている。詳細は10日深夜0時に明かされる予定だ。
引用:RBB TODAY
2009年07月09日
トータス松本がブログを更新「明日のライブで、完全に吹っ切る」
2009年06月25日
結末を知らない少年マンガランキング
子どもから大人まで幅広いで世代に愛されている少年マンガ。人気の作品ともなると、連載開始から終了まで5年、10年という長期におよぶものも少なくありません。こうした長編作品の場合、はじめのうちは熱心に読んでいたのに、友だちづきあいや仕事に忙しくなる、長く続くうちに興味が無くなって読むのをやめたなどの理由で、結末を知らない人も多いようです。
「結末を知らない少年マンガランキング」で1位に選ばれた《GTO》は1997年から2002年までの期間で『週刊少年マガジン』で連載されていた人気作。反町隆史主演でテレビドラマ化されるなど、数ある人気漫画の中でも上位に入る知名度の作品なので、結末を知らない人が多いというのは意外ですよね。
続く2位と3位には、1980年代以降の『週刊少年サンデー』をけん引してきた看板作家の作品、あだち充の《H2》と高橋留美子の《犬夜叉》がランク・イン。2人はこの作品以外にも『タッチ』や『らんま1/2』などの人気長編作を同誌で連載してきましたが、こちらも実は「結末を知らないんだよなあ」という人がいるのかもしれません。
注目したいのは、9位にランク・インした《SLAM DUNK》でしょうか。こちらは『週刊少年ジャンプ』で1990年から1996年にかけて連載されていましたが、物語のクライマックスとなるインターハイのトーナメント戦の途中で連載が終了。作者の井上雄彦が続きをやりたい気持があることを述べるなど、厳密には「まだ終了していない作品」ととらえることもできそうですね。ちなみにこの作品、台湾では何と無許可で続編が制作されていたのだとか……。
引用:gooランキング
「結末を知らない少年マンガランキング」で1位に選ばれた《GTO》は1997年から2002年までの期間で『週刊少年マガジン』で連載されていた人気作。反町隆史主演でテレビドラマ化されるなど、数ある人気漫画の中でも上位に入る知名度の作品なので、結末を知らない人が多いというのは意外ですよね。
続く2位と3位には、1980年代以降の『週刊少年サンデー』をけん引してきた看板作家の作品、あだち充の《H2》と高橋留美子の《犬夜叉》がランク・イン。2人はこの作品以外にも『タッチ』や『らんま1/2』などの人気長編作を同誌で連載してきましたが、こちらも実は「結末を知らないんだよなあ」という人がいるのかもしれません。
注目したいのは、9位にランク・インした《SLAM DUNK》でしょうか。こちらは『週刊少年ジャンプ』で1990年から1996年にかけて連載されていましたが、物語のクライマックスとなるインターハイのトーナメント戦の途中で連載が終了。作者の井上雄彦が続きをやりたい気持があることを述べるなど、厳密には「まだ終了していない作品」ととらえることもできそうですね。ちなみにこの作品、台湾では何と無許可で続編が制作されていたのだとか……。
引用:gooランキング
タグ:少年マンガ
<東国原知事>次期衆院選出馬に意欲…「地方のために行く」
宮崎県の東国原英夫知事は24日、次期衆院選について、県庁内で「地方のために、国を変えるために国(国政)に行くと言わせていただく」と述べ、自民党公認候補として出馬することに意欲を示した。一方で、23日に示した二つの出馬条件に変わりがないことも強調。自民党の回答や県民の声も踏まえ、慎重に判断する意向だ。
東国原知事は「自民党が改革していこうと言うのであれば、私は言い出しっぺの責任がある。後援会を含め(県民の)理解を得られたら、地方のために(国政に)行く」とも述べた。【石田宗久】
引用:毎日新聞
東国原知事は「自民党が改革していこうと言うのであれば、私は言い出しっぺの責任がある。後援会を含め(県民の)理解を得られたら、地方のために(国政に)行く」とも述べた。【石田宗久】
引用:毎日新聞
2009年06月24日
<セブン−イレブン>「大量廃棄、胸痛んだ」加盟店主ら安堵
販売期限の迫る食品を自由に値下げできず、加盟店の経済的負担と大量の食品廃棄を生んできたセブン−イレブン・ジャパン(東京都千代田区)の「見切り販売」規制。公正取引委員会が排除措置命令を出した22日、本部と交渉を続けてきた加盟店主3人が東京・霞が関で記者会見した。店主らの言葉と表情には安堵(あんど)の思いとともに「これが業界改善へのスタート」との決意がにじんだ。【佐藤岳幸、大迫麻記子、柴田真理子】
会見に臨んだ増田敏郎さん(60)は東京都八王子市で店舗を経営する。売れ残り商品を初めて値引きしたのは10年前。この時は「本部からさまざまな妨害に遭い」中止した。公取委の調査が報じられた今年5月、再び値引きに踏み切った。
会見では、本部に値引き制限による不当な利益の返還を求める声明文を読み上げた。「過酷な労働条件や閉鎖的なシステムなど、コンビニ経営で改善すべき点はたくさんある。今回の命令はそのスタートに過ぎない」。店主らは労働組合結成の準備を進めており、連日のように店主からの相談があるという。
この日は各地の店舗でも公取委の命令を歓迎する声が相次いだ。
「値下げできずに失ってきた利益を商売人として取り戻したい」。福島県塙町の店主鈴木一秀さん(59)は本部を相手に民事訴訟を起こす予定だ。
店を開いたのは85年。父に介護が必要になり、東京の電機メーカーを退職して実家に戻った。「当時コンビニは成長企業。本部が経営指導してくれて、素人でもできるイメージがあった」。だが本部は仕入れ単価なども明らかにしない。本部にすすめられ店を広げた後、近くに別のセブン店舗が開店。売り上げは半減し、親が残した土地も失った。
弁当におにぎり、牛乳、パン……。「1週間でみかん箱20〜30箱は捨て、胸が痛んだ」。昨年5月から、消費期限が残り4時間になった食品を最大5割値引きして売り始めたところ、毎月原価ベースで約40万円分出ていた廃棄が激減し、1万円程度になったという。
「値引きすると定価で売れなくなる」という人もいるが、消費期限ぎりぎりの商品を嫌う客も多い。「お客さんは値引き商品か、定価商品かを選べ、オーナーも自己判断で値引きできる。やっと当たり前の商売になれた。今後は全国のオーナーに勇気を持って値引き販売をしてほしい」
また、関東地方の40代店長は「本部は24時間営業を原則としているが、深夜客が見込めず利益を上げられない店も多い。コンビニのビジネスモデル自体も見直すことになるのではないか」と話した。
◇「すぐ食べれば安全。助かる」見切り品、好評
川崎市内の店舗では22日夜も「見切り品」が人気を呼んだ。この店では5月から見切り品の販売を始め、利益が4月の約1.5倍に上昇。廃棄によって毎月約30万〜40万円出ていた損失が10万円程度に抑えられたためだ。
販売期限まで3時間となった弁当などを見切り品と分かるように表示し通常商品とは別の陳列場所で3〜5割引きで販売。オーナーの男性(42)は「見切り品目当てで来るお客さんもいる。売り上げは好調です」と話す。
見切り品のパンを購入した近くの主婦(53)は「安いのでよく利用する。すぐ食べれば安全なので、いつも助かっている」と話した。一方で女性会社員(35)は「たくさんの品ぞろえの中から気に入った物を選びたいので、安くなったからといって手は伸びない」と話している。【伊澤拓也】
引用:毎日新聞
会見に臨んだ増田敏郎さん(60)は東京都八王子市で店舗を経営する。売れ残り商品を初めて値引きしたのは10年前。この時は「本部からさまざまな妨害に遭い」中止した。公取委の調査が報じられた今年5月、再び値引きに踏み切った。
会見では、本部に値引き制限による不当な利益の返還を求める声明文を読み上げた。「過酷な労働条件や閉鎖的なシステムなど、コンビニ経営で改善すべき点はたくさんある。今回の命令はそのスタートに過ぎない」。店主らは労働組合結成の準備を進めており、連日のように店主からの相談があるという。
この日は各地の店舗でも公取委の命令を歓迎する声が相次いだ。
「値下げできずに失ってきた利益を商売人として取り戻したい」。福島県塙町の店主鈴木一秀さん(59)は本部を相手に民事訴訟を起こす予定だ。
店を開いたのは85年。父に介護が必要になり、東京の電機メーカーを退職して実家に戻った。「当時コンビニは成長企業。本部が経営指導してくれて、素人でもできるイメージがあった」。だが本部は仕入れ単価なども明らかにしない。本部にすすめられ店を広げた後、近くに別のセブン店舗が開店。売り上げは半減し、親が残した土地も失った。
弁当におにぎり、牛乳、パン……。「1週間でみかん箱20〜30箱は捨て、胸が痛んだ」。昨年5月から、消費期限が残り4時間になった食品を最大5割値引きして売り始めたところ、毎月原価ベースで約40万円分出ていた廃棄が激減し、1万円程度になったという。
「値引きすると定価で売れなくなる」という人もいるが、消費期限ぎりぎりの商品を嫌う客も多い。「お客さんは値引き商品か、定価商品かを選べ、オーナーも自己判断で値引きできる。やっと当たり前の商売になれた。今後は全国のオーナーに勇気を持って値引き販売をしてほしい」
また、関東地方の40代店長は「本部は24時間営業を原則としているが、深夜客が見込めず利益を上げられない店も多い。コンビニのビジネスモデル自体も見直すことになるのではないか」と話した。
◇「すぐ食べれば安全。助かる」見切り品、好評
川崎市内の店舗では22日夜も「見切り品」が人気を呼んだ。この店では5月から見切り品の販売を始め、利益が4月の約1.5倍に上昇。廃棄によって毎月約30万〜40万円出ていた損失が10万円程度に抑えられたためだ。
販売期限まで3時間となった弁当などを見切り品と分かるように表示し通常商品とは別の陳列場所で3〜5割引きで販売。オーナーの男性(42)は「見切り品目当てで来るお客さんもいる。売り上げは好調です」と話す。
見切り品のパンを購入した近くの主婦(53)は「安いのでよく利用する。すぐ食べれば安全なので、いつも助かっている」と話した。一方で女性会社員(35)は「たくさんの品ぞろえの中から気に入った物を選びたいので、安くなったからといって手は伸びない」と話している。【伊澤拓也】
引用:毎日新聞
合コンで思わず引いてしまう○○男子ランキング
仕事を早々に切り上げ、髪を巻き直して男性目線を意識したメイクにチェンジ。気合を入れて挑むのはお待ちかねの合コン。期待に胸を膨らませるも時間が経つにつれその期待は見事に打ち砕かれる。第一印象と食い違う言動に正直引いた……。そんな経験、合コン参加者ならば一度くらいあるのではないでしょうか。そこで「合コンで思わず引いてしまう○○男子」について聞いたところ、最も多かった意見は《オカン男子》でした。
《オカン男子》とは、リリー・フランキー氏の大ベストセラー『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』の主人公に代表されるような、友人や彼女よりもお母さんが大好きという男性のこと。日経ビジネスONLINE『U35男子マーケティング図鑑』によると時には友達のような感覚で何でも打ち明けることができ、そして何があっても自分を守ってくれる強い味方である母親を一番大切に思っているのだとか。中には母親と気が合うかどうかを基準に彼女を選ぶ人もいるのだそう。出会って早々、母親のことばかり話されると引いてしまいがちですが、言い換えれば親を大切にするやさしい男子なのかもしれません。
2位にはmixiをはじめとしたSNSを通して、常に友達とのつながりを意識している《つながり男子》がランク・イン。3位には江原啓之と美輪明宏が出演していた人気番組『オーラの泉』をはじめ、占いなど目に見えない可能性を信じる《スピリチュアル男子》が続いています。
初対面が多い合コン。初回で見切りをつけずに何度かじっくり話を聞いているうちに彼の深層が見えてくるものかもしれません。みなさんが実際に会って引いてしまった○○男子は何位にランク・インしていましたか?
引用:gooランキング
《オカン男子》とは、リリー・フランキー氏の大ベストセラー『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』の主人公に代表されるような、友人や彼女よりもお母さんが大好きという男性のこと。日経ビジネスONLINE『U35男子マーケティング図鑑』によると時には友達のような感覚で何でも打ち明けることができ、そして何があっても自分を守ってくれる強い味方である母親を一番大切に思っているのだとか。中には母親と気が合うかどうかを基準に彼女を選ぶ人もいるのだそう。出会って早々、母親のことばかり話されると引いてしまいがちですが、言い換えれば親を大切にするやさしい男子なのかもしれません。
2位にはmixiをはじめとしたSNSを通して、常に友達とのつながりを意識している《つながり男子》がランク・イン。3位には江原啓之と美輪明宏が出演していた人気番組『オーラの泉』をはじめ、占いなど目に見えない可能性を信じる《スピリチュアル男子》が続いています。
初対面が多い合コン。初回で見切りをつけずに何度かじっくり話を聞いているうちに彼の深層が見えてくるものかもしれません。みなさんが実際に会って引いてしまった○○男子は何位にランク・インしていましたか?
引用:gooランキング
タグ:オカン男子
